家庭菜園

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里芋は八つ頭に挑戦!

里芋の品種の一つ、八つ頭の種イモを植え付けました。里芋は栽培期間が長く、家庭菜園ではパフォーマンスが悪いとして敬遠されがちですが、茎も食べられたり、もしかしたら観葉植物として室内に取り入れたり、意外と楽しいのかも?
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サヤエンドウの定植とカラスノエンドウ

いよいよ春本番、先日はサヤエンドウの苗を定植しました。同じ豆科の野草、カラスノエンドウも瑞々しい若葉を伸ばしています。実はこの若葉、食べられるんです。このような野草も味わえるのも家庭菜園の楽しみの一つかと思います。
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春の家庭菜園のお仕事ージャガイモの植え付け

春の家庭菜園のお仕事、ジャガイモの種イモも植え付けました。失敗しないコツは、種イモを丸ごと植え付けることです。品種は男爵とメークインが安定感抜群!今年もこの2つを買ってきたつもりが・・・よく見るとキタアカリでした。ご愛嬌です。
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春一番を彩るホトケノザ、可愛い花は食べられるんです

春一番を彩るホトケノザ、可愛い花は食べられるんです。冷奴の上に載せたり、ちらし寿司の具にしたり、吸い物に浮かべたり、春を目で味わいましょう。
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春一番の家庭菜園のお仕事

2月の終わり、春の家庭菜園の仕事を始める季節です。春一番のお仕事は、スナックエンドウとソラマメの苗を買ってきて定植しました。ソラマメは駒栄という品種。「むき実の色は極濃緑な一寸。ゆで上がりの色がよく食味もよいです」とのことです。期待しましょう。
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大きな白菜は冬野菜の王様でしょうか

今年の白菜は、黄心85日と冬峠の2種類です。苗の購入時は黄心85日の苗の方が大きかったのですが、冬峠か追い抜いて、今年最初の収穫になりました。9月下旬に苗を植え付けてから3ヶ月弱で、ずっしりと重くなりました。この貫禄はまさに冬野菜の王様です。
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今年もさつまいもはお化け!

さつまいもは本当に力強いです。植え付けた苗は15本くらいで、面積もそれほど広くはないのですが、猛暑をものともせず、雑草たちにも打ち勝って、庭一面に広がりました。そして我が家で「お化け」と呼んでいる大きなさつまいもが収穫できました。
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シソの実の醤油漬けを作りました

シソの実を収穫し、醤油漬けを作りました。シソの実の醤油漬け、ご飯のお供やおにぎりの具にぴったりです。シソの実に少し醤油も一緒に取り出して、卵かけごはんに使ったり、サラダや豚肉のしゃぶしゃぶにドレッシング代わりにしたり。本当にシソは大活躍です。
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今年の白菜は黄ごころ85日と冬峠

昨年は9月末に白菜の苗を買いに行ったら売り切れていて、焦りました。そこで、今年は9月の中旬に買いに行きました。今年の白菜の品種ですが、黄ごころ85日と冬峠の2種類です。収穫時期が黄ごころ85日は初冬、冬峠は真冬になることを狙っています。
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甘くなってきたじゃん!ブラジルミニ

ブラジルミニの説明書きには「盛夏を過ぎると味が乗ってくる」とありましたが、その通り、甘みや旨味が強くなってきました。もうそろそろ10月ですが、もうしばらくブラジルミニを味わいたいと思います。